ガス抜けラジオREQUIEM

昭和に生まれ平成を生き令和できっと死ぬだろう子供の頃からの友人男性4名のポッドキャスト。急いだり転んだりする日々にゆったりガスでも抜くのもいいんだよ。どこにでもいる普通の能力の全く無い素人が送る雑談トーク。期待しないで聞いて欲しい。

#024 他人との距離感それは毒マムシ編

Posted on: 2010年03月13日 04時53分 by ガス抜けラジオ ≫ 1 Comment

おっさん中型二輪免許取得までの記録の終盤で
毒プルが出会ったのは他人との距離感を間違えてしまうのを
得意とする50代男性 毒マムシ三太夫(仮名)だった!

出会ったのは教習所での卒業検定当日、待合室での5人。
緊張のピークは毒プルのリーダーシップにより徐々に氷は溶け始める。

■キャスト(登場人物)
○毒プル:
おっさんのくせにいまいち抜け出せない30代中盤の語り手。
ガス抜けラジオをひっぱるクールガイ。

○BOY(少年):
唯一大型二輪を取りに来た若者。唯一若くやや他の物とは一線をおいている。

○眼鏡くん:
めがねと読む。彼も毒プルと同じくおっさん。影は薄く登場回数は人物紹介のみ。

○シズカ:
工藤静香系の40歳前後。中型二輪免許を取りに来ているのに、すでに
大型二輪の高級車を購入している意味不明美女。
卒業検定にすでに3回落ちている。年の割にかわいい時がある。

○毒マムシ(まむし):
初期にダンキチと呼ばれるが後に改名。今回のトラブルヒーロー。
毒プルに異常に近づき距離感を勘違いする。50代くらい。
「まむしる」「まむしられた」などのまむし系の言葉は彼が元である。

○大木ボンド
毒プルによると芸能人ケンカ最強らしい。
素人にも気軽にラーメン屋で相席に呼んでくれるというほどのマムシ。
なぜか毒プルとボクシング選手スタイルで撮影してくれた。

○ローリー寺西
ブーツを履くと2メートルを超す。ZACKによると芸能人ケンカ最強。
ギタリストらしからぬごっつい手を持つ。握手した時に確認した

毒プルは教習所を無事に卒業できたのか?
そして他人との距離感を間違えてしまう事が実はどれくらい
大切な事なのかを改めて学ばせられるストーリー。
今となっては一般的であるが当時まだ「まむしられた」という言葉が
無かった頃に収録された貴重な資料でもある。

ネットによって稀少になってきてしまった人と人とのコミニュケーション
がまむしられることによって生まれ繋がっていくことに触れた
教育的エピソード。

サブタイトル
「~そして人は繋がりマムシる、マムシ 聞こえますか?~」
主題歌にはあの新人ツーピースがっ

 

Personality

ネバネバ系ナルシス 毒プル

ネバネバ系ナルシス
毒プル

超S格好つけリバイバー ZACK

超S格好つけリバイバー
ZACK

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聞いてくれてありがとう!ここに一言残してくれると我々昭和世代は嬉しいのです。

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